今回は、最近新しく発表されたTelegramゲームを4つまとめて紹介します。
Telegramゲームはエアドロップが行われる可能性が高く、基本的に無料でプレイできるのでぜひプレイしてみましょう。
以前にも新しく発表されたTelegramゲームを紹介しているので、Telegramゲームをよりプレイしていきたい方は以下の記事もあわせてお読みください。
今回紹介するTelegramゲームは以下の4つです。
- NOT PIXEL
- DARKMACHINE
- Lumina Hunt
- キャプテン翼RIVALS on TON
NOT PIXEL
NOT PIXELは、キャンバスをタップして色を付けていくTelegramゲームです。9月24日にリリースされたばかりで、エアドロップの予定はまだ発表されていません。
タップすると「PX」と呼ばれるポイントが貯まっていき、エアドロップが行われる際はPXの数が重要になる可能性が高いでしょう。
プレイ自体はタップするだけですが、他のプレイヤーがタップして色づけたさまざまなキャンバスを見ることができるので、イラストを楽しめるゲームでもあります。
海外ではNext Notcoinとも呼ばれており、今後さらにユーザー数が増えていくと思われるため、早めに始めておきましょう。
DARKMACHINE
DARKMACHINEは、ロボットのシューティングゲームです。元々DARKMACHINEはブロックチェーンゲームとして開発されていましたが、ゲーム本編が始まる前にTelegramゲームでミニアプリ化してリリースされています。
DARKMACHINEは先日行われた東京ゲームショウにもブースを出展していて、ジテレビがパートナーとなりアニメ化も決定している大型作品です。
そんな作品の関連Telegramゲームということもあり、他のTelegramゲームより優先度を高めてプレイするのもよいでしょう。
Telegramゲームの場合はシンプルなタップゲームとなっており、プレイすることでDARKMACHINEのトークンである$MXNAのエアドロップが行われる可能性があります。
Lumina Hunt
Lumina Huntは、ブロックチェーンゲームのTATSUMEEKOからリリースされたTelegramゲームです。
DARKMACHINEと同じく、先日行われた東京ゲームショウにブースを出展していました。
Luminsというアイテムを集め、遠征に参加することでコインを増やせます。
TATSUMEEKOはまだ正式リリースされておらず、Lumina Huntでコインを稼いでおくことで今後TATSUMEEKOのトークンである$TATSUのエアドロップが行われる可能性があります。
キャプテン翼RIVALS on TON
「キャプテン翼RIVALS on TON」は、ブロックチェーンゲームのキャプテン翼RIVALSをTelegramゲームとしてリリースしたゲームです。
キャプテン翼RIVALSは、キャプテン翼に実際に登場する選手をNFTで育成し、他のプレイヤーと対戦できるというゲームですが、現状あまり上手くいっていません。
原因としては、NFTの保有が必須となっているのでウォレットの準備が必要となったり、トークンエコノミーを重要視し過ぎてキャプテン翼ファンが置き去りになっていたりなどの要因が考察されており、Web2ゲーマーからの参入障壁が高いことが挙げられます。
そこで、Web2ゲーマーの参入障壁を低くしてプレイしやすい環境にしたのが、キャプテン翼RIVALS on TONです。
キャプテン翼RIVALS on TONは、無料プレイ可やウォレット不必要などを行い、キャプテン翼RIVALSから改善してリリースしています。
Telegramゲームのため、ブロックチェーンゲームをプレイしたことがない方でも簡単にアクセスしてプレイできます。
キャプテン翼RIVALS on TONの詳細は以下の記事でまとめているので、あわせてお読みください。
